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『歳をとっても困らない
マイホームを頼れる資産にする新常識』
(講談社 2014年10月刊)

少子高齢化や人口減少、空き家の増加など、大きな転換期にある日本の住宅事情。「住宅は一生もの」「身の丈に合った物件を」といった従来の常識はもはや通用しません。これからのマイホーム選びで欠かせないのは、住んでいる間にどれくらいのお金が出ていくかという「実質コスト」の判断です。特に、購入時からの値下がりが少なく、あるいは値上がりの見込めるマイホームかどうかが決定的に重要です。人生最大の「買い物」であるマイホームを人生最高の「資産」にするにはどうしたらよいか?
日本最大級の不動産ビッグデータに基づき、詳しく解説します。

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2014.10.21