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資産性の保たれやすいマンションがわかる
首都圏エリア別「沖式儲かる確率上位マンションランキング」2018年12月版公表

不動産ビッグデータでビジネス展開するスタイルアクト株式会社(東京都中央区・代表取締役:沖有人)は、首都圏のマンションのうち、資産性の保たれやすさを確率で示した指数「沖式儲かる確率」のエリア別上位マンションランキング2018年12月版を自社が運営する「住まいサーフィン( https://www.sumai-surfin.com/ )」にて公表しました。

昨今のマンション価格の高騰を受け、購入検討時に資産性を重視する消費者の割合が高まりつつあります。このような社会動向と消費者ニーズをふまえ、「住まいサーフィン」では資産性を重視したマンション選びの支援を目的に、首都圏のマンションを「沖式儲かる確率」の高い順にランキング化し、毎月発表しています。対象物件は、首都圏で販売中および販売予定のマンションで、本リリースでは10エリアにおける1位の物件のみを公表しています。12月公表分は、11月15日時点で販売もしくは販売予定が確認できた物件を対象としています。
各エリアの1位物件は、都心が「HARUMI FLAG (仮称)6街区」、23区南は「アールブラン武蔵新田、ガーデンパレス自由が丘」、23区西・北は「プレミスト中野通り」、23区東は「千住ザ・タワー」、千葉は「エクセレントシティ本八幡駅前サザンライズ」、埼玉は「リビオ大宮宮原」、神奈川北は「ジオ新丸子」、家活は「パークホームズ日本橋人形町二丁目」、東京市部、神奈川南は「該当なし」となりました。各エリアの1位以下の物件については、「住まいサーフィン」にて公開します。

「住まいサーフィンページ」URL
https://www.sumai-surfin.com/product/okishiki/index.php

■「沖式儲かる確率」について
過去の物件の含み益が出た割合をカテゴリー毎に算出し、その物件の属するカテゴリー別数値を平均して算出しています。
カテゴリーは徒歩圏であれば、5分以内、10分以内のように分割されています。
対象カテゴリーは、立地(行政区・駅・徒歩)、物件属性(総戸数・階数・面積帯・価格帯)などで構成されています。
この結果検証は以下で証明されています。儲かる確率が高い程、中古になって価格が値上がりしていることを表しています。

-本件に関するお問い合わせ先-
スタイルアクト株式会社 ITコンサルティング事業部 川上
TEL:03-5537-6333 FAX:03-5537-6334 Email:pr@styleact.co.jp

2018.12.20